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オレが送ってくよ!(ただし、イケメンにかg(ry ) 


こんにちは。こんばんは。おはようございます。Ivaです。
次のぶろぐは、放送部時代のエピソードを聞きたいな、都くん。お願いします。













心地よいBill Evansのピアノジャズの音色響き渡る江口家。江口は歯を磨き、奈良はいつものようにツンツンして、銀河は朝の四時起きが特技になりました。銀河も寝ています。上海くんが、みんなとスキンシップがしたいという理由だけで、江口家に来ていましたが、もう帰りました。しかしこのあと、四時にはみんないったん起きることになるのでしょう。さもなくば、銀河はバイトをクビになるわけです。嘆かわしい状況です。



Jazzyな雰囲気のなか、お送りいたします。くだらない話をつらつらと。












四畳半神話大系というアニメが本州のほうで終わりました。北海道のほうでは、この7月から始まるのですが、大学生なら見ておくべき話なのではないかと思います。自分も今と違うサークルを選んでいたら、どういう大学生活だったのか。今まで歩んできた道は自分にとってどうだったのか、考えさせられます。自分はなぜ結に入ったのか。今までのこの生活は不毛なものだったのか。しかしそれは違っていて、自分としては不毛だとしても、ほかの誰かから見れば有意義な生活だったのかもしれません。そんなアニメです。
おそらく、今月のいつかの木曜日の27時とかからやると思います。フジで。




Bill EvansのMoonbeamsというアルバムが今流れていますが、このアルバムは安眠アルバムだともTSUTAYAの宣伝カードのところに書いてありました。不眠症のあなたにお勧めします。僕もこのアルバムを聞いて眠ってみましたが、ものすごいです。アラームに気付けませんでした。遅刻しました。大変です。次の日が休みで、ぐっすり眠りたいという方、どうぞお聞きください。







さて、本題に入りましょう。











今日は僕の友達の話です。彼は、なんとも客観的に見れば面白い人物です。彼としばらく顔を合わさなくなると、僕はすぐに彼の死亡説を流します。しかし彼は死にません。そういう男です。日ごろから、僕は彼を罵り、蔑み、ネタの限りをつくしていじり倒しておりました。しかし彼は割れ物です。嘆かわしい…

あだ名は
お父さんとか、おじさんとか、大将とか、そういうやつです。

彼は大学1年生の間、必死にリア充を目指しました。クラスの女子と積極的に話し、すべらない話のような、僕が


「ひゃあああああぁあああああぁぁぁぁぁぁ~!!!!!!!!!」

となっちゃうノリでも彼は全力で場を盛り上げようと努力していました。実際に盛り上がっていたかどうかは今や神のみぞ知る、です。





ある日、文学部1年の僕のクラスで、飲み会というか、なんかの打ち上げで花火をする機会がありました。女の子もかなり来る、楽しい楽しい花火でした。




彼は、最後花火が終わったあと、クラスでもかわいい女の子が「帰る」と言い出したので、



「オレが送ってくよ!!」

と言いました。しかし、女の子は、拒否。遠慮しているかのように必死で振舞っておりましたが、後日談で、僕の友達がその子に「なんでホントに送らせたのよ!!」みたいに本気でキレられたそうです。嘆かわしい…



そんな時も僕は、チャリの後ろに乗せていたのは、クラスのお調子者の男子でした。嘆かわしい…




そいつが、最近こんなことを言っているという話を耳にしました。







「オレさ、最近違うコミュニティで花火する機会あったんだけどさ、そこで女の子に『オレが送ってくよ!』って言ったら、違う友達の男も『いや、オレが送ってくよ!』みたいに出て来られてさ、結局その女の子送ってったの、そいつだったさアハハハハハハハハ…」

















感じ方は人それぞれ。何をどう感じるか。本当に人それぞれです。今日は時間がないので、この辺にしておきます。何を考えたか、それを各自の頭のなかで考える日記でした。







嘆かわしい。



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